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キャバクラの給料から引かれる福利厚生費

福利厚生費

キャバクラなどの水商売でアルバイトする場合、女性もいろいろな準備が必要で、服装については、ドレスや靴の用意でお金もかかるし、出勤前にはヘアメイクなどの 時間もかかるから、なかなか敷居が高いと思っている方も多いと思います。 しかし、ドレスや靴など必要な物はお店に用意してあって、ヘアメイクも完備しているので、未経験の方でも気軽にスタートできる環境が整っています。 お給料については普通のバイトと同じように、基本給として面接時に提示された時給に、働いた時間で給料が計算されます。 さらにバックがある場合には、それが加算されて、総支給額となりますが、そこから、所得税が控除されて、さらに福利厚生費などが差し引かれて、給料日に支給されます。 福利厚生費とは、主に、レンタルドレスや靴など、お店で必要な備品ですね。大体、1日500円から1500円くらいで、それ以外に、ヘアメイクや送りなどかかりますし、 ペナルティーやノルマ、罰金があれば、さらに引かれる物は多くなります。 通常は福利厚生費ではなく、源泉徴収として引く場合が多いと思うので、その場合は、税務署に確定申告を行えば、年間収入によっては、税金が戻ってくる場合もあります。 確定申告は、必要経費を引いた額が所得となりますので、ドレス代やヘアメイク代、送り代や帰りのタクシー代など、領収書を取っておけば経費になります。 ただ、レンタルドレスや靴、ヘアメイク代、送り代などはすべて無料というお店もありますし、ペナルティーや罰金がないというお店もありますから、差し引かれる 経費も少なくて、支給される給料も高くなりますし、バックについても、バック率がお店によっても違います。バックの種類も本指名バック、同伴バック、場内バック、 ドリンクバックなどいろいろあるので、バック率が高く、各種バックが豊富なお店で働く方が稼ぎやすいので、そういうお店を見つけて働く方が収入も多く、効率的に 稼げるかもしれません。


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